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<代表者 研究開発40年の実績>
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2018年Theodore von Karman Fellow としてRWTHアーヘン大学で研究滞在

【証明書】

 榎園正人名誉教授が、2018年Theodore von Karman Fellow としてRWTHアーヘン大学で研究滞在したことを証明書する。

【研究内容】

 2018年10月より2か月間、ドイツのアーヘン工科大学のUniv.-Prof. Dr.-Ing. habil. Dr. h.c. Kay Hameyer教授の研究所にて、

 高速高効率モータの研究開発を行った。

 アーヘン工科大学は、ドイツ企業が選ぶ優秀大学のアンケートで1位に選ばれるなどドイツを代表する大学の1つである。

 学際的プロジェクトで働く研究者と国際的なネットワークの拡大を目的とする「Theodore von Karman Fellowship2018」特別奨学金

を得て、Kay Hameyer教授の研究所と高速高効率モータの研究開発を行った。

 研究期間 : 2018年10月15日〜2018年12月15日

 研究住所 : Institute of Electrical Machines, RWTH Aachen University,Schinkelstr. 4,D-52056 Aachen,Germany

 連絡先 : Tel: +49 241 80-97636,Fax: +49 241 80-92270,

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更新日 4/10/2019