榎園代表の足跡
                 榎園代表の「座右の銘」:誰もやってないことを、誰よりも早くやろう!
代 表 者 略 歴
・ 1978年 九州大学大学院工学研究科電気工学専攻博士課程修了
 博士論文「高シリコン系電気鉄板に関する研究」

・ 2014年 大分大学工学部教授退官

・ 
2017年 IEEE Life Member(終身会員)

【活動】

・ ドイツ・アレクサンダー・フォン・フンボルト財団招聘研究員、(1988.9〜1989.11, 2004.4〜9, PTB)

・ PTB客員研究員

・ 電気学会電力用磁性材料調査専門委員会委員長(2005〜2014)

・ 日本AEM学会会長(2007〜2011)

・ 日本・地中海会議(JAPMED)Chairman (2007〜2013)

・ IEEE CEFC2012, General Chairman & Programming Chairman

・ JST「次世代電磁力応用機器開発技術の構築」(2008.1〜2012.12)研究代表

<参考資料>

【著書】

ベクトル磁気特性技術、科学技術出版、2013

ベクトル磁気特性(予定)

電磁非破壊評価技術(予定)

電磁気工学入門(予定)

【解説論文】

二次元磁気特性、日本応用磁気学会誌

ベクトル磁気特性、電気学会論文誌A

次世代電磁力応用機器開発技術の構築、日本AEM学会誌

多重周波スペクトログラム法、機械の技術

一般論文は 500偏余り、ベクトル磁気特性、シミュレーション技術、モータ・発電機・変圧器、非破壊評価、電磁材料に関するもの


更新日 10/19/2016