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<代表者 研究開発40年の実績>
略歴 記念講演 技術課題 九州大 大分大 解析法 ベクトル 実績概要 まとめ 研究 研究所 感謝 提言

代 表 者 略 歴

・ 無い部分は科研費 researchmap(https://researchmap.jp/enokizono)より抜粋

・ 1978年 九州大学大学院工学研究科電気工学専攻博士課程修了
 博士論文「高シリコン系電気鉄板に関する研究」

1980年2月大分大学工学部電気工学科 助手(~ 1981年3月)

1981年4月大分大学工学部電気工学科 講師(~ 1982年3月)

1982年4月大分大学工学部電気工学科 助教授(~ 1995年3月)

1986年9月ドイツ アレクサンダー・フォン・フンボルト財団招聘研究員/ドイツ国立物理工学総合研究所(通称PTB)(~ 1987年11月)

1987年11月ドイツ アレクサンダー・フォン・フンボルト財団客員研究員/ドイツ国立物理工学総合研究所(PTB) 1(~1987年12月)

1995年4月 -大分大学工学部電気電子工学科 教授(~2014年3月)

2003年4月 ドイツ アレクサンダー・フォン・フンボルト財団招聘研究員/ドイツ国立物理工学総合研究所(PTB)(~ 2003年9月)

2014年4月独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発(NEDO)「次世代自動車向け高効率モーター用磁性材料技術開発」 非常勤特別研究員(~ 2017年3月)

・ 2014年 大分大学工学部教授退官(記念講演)

2014年6月 ~ 現在、ベクトル磁気特性技術研究所 代表

2014年6月 ~ 現在、大分大学 名誉教授

2015年4月 ~ 現在、日本文理大学 特任教授

2016年3月~ 2019年3月 パワー密度が世界最高の小型アクチュエータの開発、JSTイノベーションハブ構築支援事業「太陽系フロンティア開拓による人類の生存圏・活動領域拡大に向けたオープンイノベーションハブ」、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)、共同研究者

・ 2017年 IEEE Life Member(終身会員)

2018年10月ドイツ アーヘン工科大学 客員研究員(~ 2018年12月)

・ 2018年 10月より2か月間、ドイツのアーヘン工科大学のUniv.-Prof. Dr.-Ing. habil. Dr. h.c. Kay  Hameyer 教授の研究所にて、高速高効率モータの研究開発を行った。

【活動】

・ ドイツ・アレクサンダー・フォン・フンボルト財団招聘研究員、(1988.9〜1989.11, 2004.4〜9, PTB)

・ PTB客員研究員

・ 電気学会電力用磁性材料調査専門委員会委員長(2005〜2014)

・ 日本AEM学会会長(2007〜2011)

・ 日本・地中海会議(JAPMED)Chairman (2007〜2013)

・ IEEE CEFC2012, General Chairman & Programming Chairman

・ JST「次世代電磁力応用機器開発技術の構築」(2008.1〜2012.12)研究代表

<参考資料>

【著書】

ベクトル磁気特性技術、科学技術出版、2013

ベクトル磁気特性(予定)

電磁非破壊評価技術(予定)

電磁気工学入門(予定)

【解説論文】

二次元磁気特性、日本応用磁気学会誌

ベクトル磁気特性、電気学会論文誌A

次世代電磁力応用機器開発技術の構築、日本AEM学会誌

多重周波スペクトログラム法、機械の技術

一般論文は 500偏余り、ベクトル磁気特性、シミュレーション技術、モータ・発電機・変圧器、非破壊評価、電磁材料に関するもの




更新日 6/25/2021