地域結集研究開発PJ
     JSTは、「地域結集型研究開発プログラム」の平成19年度新規課題に選定  ○代表研究者:榎園教授です。
『次世代電磁力応用機器開発技術の構築』【ものづくり技術】
 当「磁気工学研究室」の研究を基に、大分県で新たな産業を創出することを目的とした「地域結集
研究開発プログラム」が2008年4月(2012年までの5年間、総事業費は29億円)からスタートしました。
代表研究者は、「ベクトル磁気特性理論」で先駆的な研究に取り組む「当研究室の榎園教授」です。
 2012年12月に多大の成果を残して終了しました。

   <主な開発研究テーマ>
       @モータの高効率高出力化
       A磁気駆動伝達要素の高機能化
       B材料活用支援技術の構築
 

大分県地域結集型研究開発プログラムHPマップ>

  ○トップ

  ○事業概要

  ○実施体制

  ○実施スケジュール

  ○研究開発内容

      ┣ 研究テーマ:ベクトル磁気特性理論の紹介

      ┣ 研究テーマJ:モータの高効率高出力化

      ┣ 研究テーマK:磁気駆動伝達要素の高機能化

      ┗ 研究テーマL:材料活用支援技術の構築

  ○成果報告

  ○アクセスマップ

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  ○電磁応用技術研究会

  ○リンク


更新日 5/23/2014